2010年10月アーカイブ

明日嫌過ぎて死にそう

あぁ・・・なんで明日嫌な人が来るんだろう。
バイトを続ける理由は
嫌な人とバイトのローテを
変えてもらうって条件だったのに、
その嫌な人、何故か明日来るんです・・・

嫌だからやめるって言って
その人と会わない様にさせるから来てって言われて
結局来るとかこの何日かは一体何だったの^^;

またやめる原因になった
嫌味を言われたりいちゃつきを見せられて
嫌な思いをすればいいんだろうか
なんかここまで来ると確信犯ですね。

わざとやってるようにしか思えない。

続けて文句を言ってるわけじゃありません。
やめたいのにやめさせてくれないから
文句を言ってるんです。

このままだとキレて何するかわかりません。
自分は怒りを抑えられない人間です。
お客さんに届けるものを、
嫌な店員にかけてしまうかも・・・
それくらい嫌なんです。

はぁ・・・明日だけ来ると言っても
その明日が死ぬほど嫌なんですが^^;
日曜日だし混むし、従業員が
みんなイライラするし、
働くには最悪すぎる環境です。

こんなに出来の悪い自分を雇って
なんの価値があるんだろう。
火に油を注ぐくらい危険なことなのに・・・
怒りがでなきゃいいなぁ
怒ると制御がきかなくなるのに困りそうだ
こうなりたくないからやめるって言ってるのに

彼氏

当時付き合っていた彼氏は他の高校に通っていた。
自分の高校よりずっと偏差値は低く、勉強よりもスポーツに熱心な高校だった。
中学の頃は互いの頭のよしあしなんか特に気にすることもなかったが、
高校に入学するとやはり授業内容や時間割なんかが明らかに違うとわかり、
会話をしているうちに多少のズレを感じるようになっていた。
 
毎日の課題や予習復習、毎週のテストに備えて机にかじりつく必要があった私とは対照的に、
のびのびと学校生活を楽しむ彼は週末ごとに遊びたがっていた。
だけど彼のことは好きだったから、それなりに遊びにも付き合っていたし、
ガリ勉で可愛らしくない女と思われないよう容姿にも常に気を配っていた。
サッカー部のマネージャーになったのも、彼の下校時間と自分の下校時間を合わせるためだった。
普通に運動部なり文化部なりに所属してもよかったが、なぜかマネージャーというポジションになっていた。
もともと運動は苦手だったし、興味のある部活動もなかったからだ。
それとちょっと「マネージャー」という響きに憧れていたのだと思う。
今思えばなんて愚かな、と言わずにはおれないが。
とにかく、その他校の彼氏となんとか歩幅を合わせて付き合っていた。
しかしいつの頃からかその「お付き合い」も苦痛なものへと変わっていった。

このアーカイブについて

このページには、2010年10月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2010年9月です。

次のアーカイブは2010年11月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

カテゴリ

ウェブページ